グリーンカード・DV-2012・アメリカ永住権取得
アメリカ永住権グリーンカード、DV2011の当選結果が確認出来ます!
アメリカ永住権グリーンカードDV-2011にお申込の皆様、いよいよ昨日よりアメリカ国務省ホームページで当選確認システムが稼働開始いたしました!!
DV2011当選結果確認方法ページにて詳しくご紹介しています。
ドキドキですが答えは1つ・・・!ぜひお早めにご確認下さい。
当社ご利用のお客様はマイページからログインして、ご自分の認証番号をご確認の上ご利用下さいね。
皆様に吉報が訪れます事をお祈りしています!
けいちゃん
7月 7th, 2010 at 3:38 PM
グリーンカード情報を見させていただいております一読者です。
ありがとうございます。
今年も日本人が298人、アジアで14999人当選したとのことですが、なぜcase numberでAS20112万番台、AS20113万番台という数字が出てくるのでしょうか?
私の友人も3万番台、2万番台という友人がいます。彼らは当事者なのでどうなるのかと神経質になっていましたが・・・。
世界で10万人当選し、それに対して振り分け番号が付いているとしたら
bulletin boardのcase numberはアジアで1番から、アフリカで1番からと言うようには上がっていかないのではないでしょうか?
変なコメントですみません。
グリーンカードジェーピー
7月 7th, 2010 at 4:12 PM
けいちゃんさん、コメントありがとうございます。
またブログをお役立て頂いているようで嬉しく思います。ありがとうございます。
ご友人で当選された方が2名もいらっしゃるとのこと!
すごいですね。そろそろ書類発送は終わられた頃でしょうか?
さて、ケースナンバーについてですが、アジアの当選者が15,000人なのに、ケースナンバーが20,000台、30,000台の方がいるのは何故か?ということですが、まず、DV-2011はケースナンバーが大変大きい事が特徴です。
ケースナンバーの最大値はその年によって異なり、1万5千台以内で収まる年もあれば、3万台に達する年もあります。
ただし、全体当選者数は大きく変わらず、ここ4年ほどは14,000人〜15,000人前後で推移しております。
どう言う事かお分かりになるでしょうか?
ケースナンバーの間が飛んでいるのです。(12,345番の次が12,346番ではないという事)
今年も当選結果を分析しますと、全体の当選者数、アジアの当選者数、日本の当選者数に例年から大きな差はありませんので、大きめのケースナンバーが発行されたと考えて頂ければ結構です。
当社では今年は4万台も確認しております。
ですので、ケースナンバーはその年ごとに番号付与にクセがありますので、あまりお気になさらずにビザバレットインを確認されれば大丈夫と思います。
案外10月のDV2011一発目のDVカテゴリーのCG発給ケースナンバーが1万台近くから始まる…という事も考えられるかもしれません。
これについては、またブログやホームページで研究していきたいと思っています。順調なお手続きをお祈りしていますね!
けいちゃん
7月 7th, 2010 at 7:49 PM
返事の書き込みをありがとうございました。
納得のいく答えでとても良くわかりました。
これからも、サイトを楽しく見させていただきますので、
色々と情報をお願いします。
私にグリーンカードが当たれば良いのですが、何年もスカ続きで
最近は情報を個人で集めて楽しんでおりました。その中での
疑問でした。
ありがとうございます。
グリーンカードジェーピー
7月 8th, 2010 at 1:04 PM
けいちゃんさん、早速ご確認頂きありがとうございます。
当社でも何年もチャレンジしつつもなかなか当選にはこぎつけず…という方が多くいらっしゃいます。
そんな中でも諦めずに応募を続けて見事今年当選を勝ち取った方も!
今後もブログを始め、お役立て頂ける情報を提供できればと思います。
一緒に頑張りましょう。応援しています!