グリーンカード抽選の応募、申請から取得までの流れ
グリーンカードの申請〜取得まで2年ほどとお考え下さい
「グリーンカードについて」のページでアメリカ永住権、グリーンカード抽選プログラム(DVプログラム)の概要はつかめましたか?ではどうやってグリーンカードを取得するのか?ここではグリーンカード抽選プログラムの申請から取得までの主な流れを解説します。
このページではグリーンカードジェーピーのサービスご利用を前提に解説しております。
「グリーンカード抽選応募代行サービス」に申し込む
まずはアメリカ永住権の抽選プログラムであるグリーンカード抽選プログラム、DVプログラムに申請しなければ何も始まりません。「お申し込み」ページから、該当コースを選択し、お手続き下さい。使いやすく丁寧な解説付きのフォームで安心確実にお申し込みいただけます。
※リピーターのお客様は「マイページ」から簡単にお申し込みいただくことができます。
案内に従って手続きをすすめ申請完了。当選発表日を待つ
グリーンカード抽選プログラムの申請までの作業の進め方は「お申し込みの流れ」ページをご確認下さい。
100%確実申請をお約束するグリーンカードジェーピーが責任を持ってグリーンカード抽選プログラムへの申請をいたします。申請が完了しますと直ちに証明書の発行とご報告を差し上げております。
当選発表は翌年の5月1日(アメリカ時間)より国務省サイトにてオンラインで確認できます。
おめでとうございます!!!
引き続き、手続きを進めましょう。
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残念でした。間もなく次回受付が始まります、あきらめず再チャレンジ!
当選手続き書類を作成しKentucky Consular Centerに送付する
グリーンカード抽選プログラムの当選者は、実際のビザ発給数(5万件)に対し辞退や資格不足などを見越して倍近い数(約10万件)の当選者が選出されます。その年のグリーンカード抽選発給数に達すると、手続きは打ち切られますので、当選したらまずはケースナンバーを確認し、迅速な対応が必要です。ケースナンバーはその後の手続き順を決める重要な数字です。
当選後は当選手続き書類と写真の提出が必要です。間違いなく準備しKentucky Consular Center(通称KCC:抽選グリーンカード発行手続きを執り行うアメリカ国務省の機関)に送付します。
グリーンカードジェーピーの「グリーンカード抽選応募代行サービス」をご利用いただいた方には無料で当選後のケースンバー分析・手続きのアドバイスなど、きめ細やかなサポートを行っておりますのでご安心ください。
在日アメリカ大使館にて面接
当選者専用サイトにて、アメリカ大使館での面接の日程が指定されますので、大使館に出向きます。面接は英語に不安があれば日本語でも大丈夫。内容も役所手続きのようなもので特に難しくありませんので安心してください。面接時にパスポートを預け、数日後グリーンカード用の手続きを終えたパスポートと書類が返送されてきます。
アメリカ入国
面接から半年以内にアメリカに入国します。入国時には外国人用の入国審査ではなく、移民用の手続きを行います。問題がなければ、パスポートに仮のグリーンカードのスタンプが押されます。おめでとうございます!これで正式な移民として認められました。
正式なグリーンカードを受け取る
3の返送書類で指定したアメリカの住所に入国からおよそ1ヶ月ほどで正式なグリーンカードが届きます。
就労、アルバイト、就学、奨学金、、、そして定住!!自由の国アメリカでのさらなる自由を手に入れ、可能性がさらに広がりましたね。
充実したアメリカ生活をお過ごし下さい!Good luck!
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応募のコツをつかんで確実に申請しよう!





