4.アメリカ永住権抽選プログラム実施要項

限られたチャンスを確実に活かしましょう!

応募期間はたったの2ヶ月間!

アメリカ永住権抽選プログラムは毎年実施されますが、年間を通して抽選グリーンカード申請が出来るわけではなく、例年10月〜11月、オンラインにてElectronic Diversity Visa Entry Formsを通してのみの応募受付となっています。

抽選グリーンカード申請期間中には世界中からアクセスが殺到し、システムダウンが起きることも当社でしばしば確認しています。きちんと応募が完了したかどうか不安…そんな時、もう一度やり直すのは御法度!!抽選グリーンカード申請は1人に付き1回のみと厳しく定められており、2回以上申請すると応募資格を失います。さらに複数応募をした方はその情報が永久に国務省に保管されると通知されていますので、抽選グリーンカード申請には一度で全ての項目を完璧に仕上げる技術が必要です。

グリーンカードジェーピーならこのたった2ヶ月の短い応募期間に100%確実に申請を行えるノウハウと技術があります。詳しくは当社が選ばれる7つの理由をご覧下さい。

抽選永住権プログラム 応募〜当選のスケジュール

当選発表は申請から半年後、翌年5〜7月

確実にアメリカ永住権抽選プログラムへの申請が完了したら、あとは当選通知を待つばかりです。クリスマス・お正月・新年度は当選通知が届くことを期待しながら楽に過ごしてください。ゴールデンウィークが近づきましたらいよいよです。当選通知は郵便にて届きます。確実に郵便物を受け取れる住所を確保し、時期が来たらチェックすることが大切です。
また2008年に実施されたDV-2010より、翌年7月からアメリカ国務省Webサイトにて自分の当選結果が確認できるサービスがスタートしました。これにより、郵便事故などにより万が一当選通知が届かなかった場合も結果が分かるようになり、大変便利になっています。具体的な手順は「当選結果確認方法」ページにてご紹介しています。

アメリカ永住権抽選プログラム申請に必要なものは?


▲PhotoCheckではどちらもOKが出てしまう例。実際は左はOK、右は規定外なのです!この違い、分かりますか?

アメリカ永住権抽選プログラムの申請には、申請者・配偶者・21才未満の独身の子どもそれぞれの個人情報と写真が必要です。独身で結婚歴のない方はご自身の情報だけでかまいません。
家族の数によって入力項目も異なり、入力の際のタイプ設定ミス、英文での入力や意味の把握が確実に行えていなかったりと、毎年多数の失格者が絶えません。

中でも特に難しいのが規定に沿った写真の準備で、アメリカ永住権抽選プログラム申請エントリーフォーム内に、申請写真に問題がないか確認出来るアプリケーションがあるのですが、実はそれにも引っかからない写真の重要規定が数多くあるのです。ご自分で申請されていても当選に及ばない方で、「PhotoCheckでOKが出た」だけで写真を提出されていた方は十分ご注意下さい。その写真に問題がある可能性があります。
条件に沿った形の写真を準備するのは一般の方にはなかなか難しいでしょう。グリーンカードジェーピーならお申込者限定で完璧な写真の準備方法を伝授、難しい作業は全て当社が引き受けます。100%確実申請を謳う当社ならではの技術におまかせ下さい。

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